笑顔が一番。訪問看護のナスコ訪問看護リハビリステーション

フルマラソンで2時間半を切る!

12月1日、第73回福岡国際マラソンが開催され、当ステーションお馴染みの走る作業療法士・外池翔太郎が自己ベストである2時間半を切り、完走いたしました。毎度のご声援まことにありがとうございました。

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ところで、外池翔太郎と猫ひろしさんは年齢こそ一世代異なりますが、学生時代卓球部で活躍し、社会人になってからマラソンを始めたという共通点があるそうです。

リオ五輪(カンボジア代表)にも出場した猫ひろしさんのフルマラソン自己ベストは2時間27分48秒(2015)。外池翔太郎、かなり肉迫して参りました!

引き続き応援よろしくお願いします。

写真は東海道57次ウルトラマラニック特別大会優勝時(2018)の祝賀会の様子です。